一定間隔で大きな隙間のできる全方位弾


サンプル「跡をひく弾 」
sample02.txt
[右クリックで「対象をファイル保存」で東方弾幕風のscriptフォルダに保存してください]

sample
sample02.txtより抜粋
CreateShotA(0,GetX(),GetY(),0);
SetShotDataA(0,0,2,0,0,0,0,GREEN03);

let ID=1;
while(ID<=50)
{
     CreateShotA(ID,0,0,0);
     SetShotDataA(ID,0,0,NULL,0,0,0,GREEN01);
     SetShotDataA(ID,200-ID*20,1.2+rand(0,0.8),rand(0,360),0,0,0,GREEN01);
     AddShot(ID*20,0,ID,10);
     ID+=1
}

FireShot(0);

最初に作ったID0の弾にID50くらいまで作った弾を一定のタイミングで発射させている
この方法を利用すれば東方紅魔郷の弾幕「レッドマジック」のような弾幕もできる

この弾はまっすぐ飛ばす以外の使い道もある
死星「クエーサー」のように円を描かせてそこに弾を配置することもできる
後、応用例としては花陣「薔薇の香に乗せて」の花の部分にも利用できた

なお

SetShotDataA(ID,200-ID*20,1.2+rand(0,0.8),rand(0,360),0,0,0,GREEN01);
下線の部分は弾が動き出すタイミングを制御している
ここの数字を小さくする(2から20くらい)と黒符「闇を翔ける黒風」のように流れ星もどきも作れる


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